週番号計算|今日は第何週?ISO 8601対応
今日や指定日がISO 8601の第何週かを無料計算。2026-W31形式の週番号、月曜〜日曜の日付範囲、週番号から期間への逆引きにも対応します。
今日のISO週番号
第--週
----年--月--日(-)
----‑W--
日付から週番号を計算
選んだ日がISO週暦の第何週か、月曜日から日曜日の範囲とあわせて表示します。
第--週
----‑W--
- 選択日
- ----
- 期間
- ----
- ISO週年
- ----
週番号から期間を逆引き
「2026-W31」のようなISO週年と週番号から、その週の月曜日・日曜日を調べます。
第--週
----‑W--
- 月曜日
- ----
- 日曜日
- ----
- 週数
- ----
ISO 8601の週番号:週は月曜日に始まり、「その年の最初の木曜日を含む週」が第1週です。このため、1月1日が前年の最終週、12月31日が翌年の第1週に入ることがあります。
このツールの使い方・詳細
🛠 使い方
日付を選ぶと、ISO週番号、ISO週年、2026-W31形式の表記、その週の月曜日から日曜日までを表示します。逆引き欄ではISO週年と週番号を入力し、該当する日付範囲を確認できます。結果はコピー可能です。
💡 活用シーン・ユースケース
- 海外企業から指定されたW32などの納期を通常の日付へ直す
- 製造・物流・プロジェクトの週次計画でISO週番号を確認する
- 年末年始の日付が前年・翌年のどのISO週に属するか調べる
週番号(Week Number)とは?
週番号は、1年を週単位で管理するための番号です。このツールではISO 8601に準拠し、日付から「第何週」かを計算します。日本の一般的なカレンダー表示とは異なり、月曜日を週の開始日として扱います。
日付からISO週番号を調べる
日付を選ぶと、週番号、2026-W31形式のISO週表記、その週の月曜日から日曜日までを表示します。「1週前」「1週後」で週単位の予定確認もできます。
ISO週番号から日付を逆引きする
ISO週年と1〜53の週番号を入力すると、その週の開始日と終了日を計算します。海外との納期調整、製造・物流の週次計画、プロジェクト報告で指定された週を通常の日付へ直す時に便利です。年によって第53週が存在しない場合は、その旨を表示します。
年末年始の週番号に注意
ISO週暦では「1月1日が必ず第1週」とは限りません。たとえば1月初旬が前年の第52週・第53週に入り、12月末が翌年の第1週になることがあります。そのため、週番号と一緒に「ISO週年」を確認する必要があります。
よくある質問
週は日曜日始まりですか?
このツールはISO 8601に従い、月曜日始まり・日曜日終わりで計算します。
入力した日付は保存されますか?
計算はブラウザ内だけで行い、選択した日付・週番号・計算結果を当サイトのサーバーへ送信・保存しません。