ISO 8601日時変換|UTC・Unix時刻
ISO形式の日付・タイムゾーン付き日時をUTC、端末の地域表示、Unixミリ秒へ変換します。ローカル日時からUTCのISO文字列への変換とコピーにも対応します。
日時文字列は Z または +09:00 のようなタイムゾーン必須です。日付だけの入力はUTCの0時として扱います。日時選択欄は端末のローカル時刻としてUTCへ変換します。
このツールの使い方・詳細
🛠 使い方
ISO文字列欄にはYYYY-MM-DD、またはZ・+09:00などのタイムゾーンを付けた日時を入力します。UTC、端末の地域表示、Unixミリ秒を確認できます。日時選択欄は端末のローカル時刻として解釈し、UTCのISO文字列へ変換します。
💡 活用シーン・ユースケース
- APIレスポンスのUTC日時を自分の端末の地域表示で確認したいとき
- ログ調査用に日時をUnixミリ秒へ変換したいとき
- ローカル日時からタイムゾーンの曖昧さがないUTC文字列を作りたいとき
ISO形式の日時をUTC・ローカル時刻へ変換
APIやログで使われる日時を、UTCのISO文字列、端末の地域表示、Unixミリ秒へ変換します。存在しない日付やタイムゾーンのない日時を曖昧に補正せず、入力エラーとして表示します。
タイムゾーンを明示する理由
2026-07-21T10:00:00ZのZはUTC、+09:00はUTCより9時間進んだ時刻を表します。同じ見た目の時刻でもタイムゾーンが違えば実際の瞬間が変わるため、このツールでは日時入力時の指定を必須にしています。